韓国ドラマ-王の女-あらすじ-1話~3話-感想-相関図: BSとCSの韓国ドラマ日誌-あらすじ-動画-感想を最終回まで全話発信

2016年03月14日

韓国ドラマ-王の女-あらすじ-1話~3話-感想-相関図

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BS放送,CS放送でおすすめの韓国ドラマのあらすじを動画つきで最終回まで全話!
今回の記事では韓国ドラマ「王の女」のあらすじ1話~3話のあらすじを書いていきます。
このドラマは全42話です。キャスト、相関図も記載してあります。

最後の方に私の個人的な感想を書いてあります。
今回は動画はありません。

それでは内容をどうぞ!



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キャスト情報
キャスト/役名/説明
チ・ソン 光海君(クァンヘグン)イ・ホン 朝鮮第15代王・宣祖の第2王子、王の資質を持つ
パク・ソニョン キム尚宮(ケトン)嘉嬉(カヒ・ケシ)女官・策士の顔を持つ光海君を愛する
キム・ユソク 臨海君(イムヘグン)光海君の兄であり宣祖の第1王子・武芸に秀でる
サガン ユ氏 光海君の妻、類まれな才を持ち政治的助言を行う
イム・ドンジン 宣祖(ソンジョ) 朝鮮第14代王・人柄は良いが指導力が乏しい
イ・フン イ・ハンミン 臨海君の忠実な部下であり山賊の長も務める・ジョンウォルの愛に命を捧げる
イ・ヒョチュン パク氏 宣祖の正室・光海君をこよなく愛する
ホン・スヒョン 王后キム氏 宣祖の継室
イ・ヘスク   仁嬪キム氏 宣祖の第2側室・自分の息子を王位に就けようと企む
イ・アヒョン 臨海君の妻・夫を献身的に支える
キム・ヘリ トン・ジョンウォル イ・ハンミンの恩人であり、ハンミンに影から愛される
イ・ドゥイル イ・ギチョク ジョンウォルの夫


韓国ドラマ「王の女」の相関図はこちらをご覧ください
相関図2.jpg



王の女-あらすじ-1話
16世紀の朝鮮王朝時代。
第14代王である宣祖が国を治めて20年余りが過ぎようとしていた。
成長した王子たち、臨海君・光海君・信城君らの継承がにわかに騒がれはじめていた。

それぞれの勢力は王位を巡って様々な思惑と策謀を繰り広げていた。
日本からは豊臣秀吉公の使者が渡来し、新たな脅威が生まれていた。
光海君は幼き頃から惹かれ合っていた女官ケトンと運命の再会を迎えていた。



王の女-あらすじ-2話
宣祖に向かってパク正室は皿を投げつけてしまうという事件が起きる。
これを好機と捉えた第2側室ヤンファダンは信城君に王位継承させるべく動き出す。
光海君と兄臨海君と共に狩りに出た先で、メン・ジチョンという策士と出会う。
イ・ハンミンは臨海君の為に暗殺をなどを行っていたが、任務中に負傷してしまうが・・・。



王の女-あらすじ-3話
ハンミンは敵対勢力から逃げる過程で、民家に逃げ込む。
そこで出会ったソンイのお陰で命拾いをする。
女官ケトンは光海君への思いを胸に秘めたまま、中宮殿の誓いの儀式に臨むのだった。
宣祖は体調不良をきたし、安静にすることに。
そこへ王族関係者が見舞いにやってくると
信城君を臨海君と光海君を差し置いて後継者にするとの話が持ち上がってしまい・・・。



感想
始まりました。「王の女」王族の中で繰り広げられる野望と策謀そして愛情の物語。
運命的な再会をした光海君とケトン。
この乱世をどのように進んでいくのかこれからが楽しみです!


以上、韓国ドラマ「王の女」あらすじ1話~3話でした。
次回のあらすじもお楽しみください。
最終回まで全話書いていきます。



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韓国ドラマ-王の女のあらすじ全話一覧はこちら
王の女-あらすじ-全話一覧

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posted by ベルモック at 16:03| 韓国ドラマ 最新タイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする