韓国ドラマ-トンイ-あらすじ-58話~60話(最終回)まで感想あり: BSとCSの韓国ドラマ日誌-あらすじ-動画-感想を最終回まで全話発信

2023年10月04日

韓国ドラマ-トンイ-あらすじ-58話~60話(最終回)まで感想あり

韓国ドラマ-トンイ-あらすじ-58話~60話(最終回)まで感想あり-キャスト-相関図-視聴率-動画とともに全話をお届けします!

BSとCSで放送、韓国ドラマ「トンイ」あらすじ58話~60話(最終回)をご紹介します!

あらすじと概要
時は1681年、スクチョン第19代王が治める時代。貧しい生活ながらも健やかな日々を送っていたトンイ。
しかし、父と兄は謀略に巻き込まれその命を落としてしまう。
突然家族を失ったトンイは、真相を突き止めるべく宮廷へと入り込む。
そこでスクチョン王に見初められ、ついに王の側室にまで上り詰める伝説の女性の波乱万丈の物語り。

監督:イ・ビョンフン、キム・サンヒョプ
脚本:キム・イヨン
主要キャスト:ハン・ヒョジュ、チ・ジニ、イ・ソヨン、ペ・スビン他

製作/MBC/放送/2010年/全60話/最高視聴率35.6%越え!







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俳優/役名/説明
ハン・ヒョジュ/トンイ、(スクビョン)チェ氏/スクチョンの側室であり、底辺の生活から英祖(イ・サン)の母となる稀有な存在
チ・ジニ/スクチョン/朝鮮王朝大19代王
イ・ソヨン/ヒビン・チャン、オクチョン/スクチョンの側室、景宗の母
ペ・スビン/チャ・チョンス/コムゲの頭目、捕盗庁の一人、トンイの幼なじみ
チョン・ジニョン/ソ・ヨンギ/捕盗庁の従事官
パク・ハソン/イニョ王妃/スクチョンの正室
オ・ヨンソ/インウォン、王后キム氏/スクチョンの継室
チョン・ドンファン/オ・テソク/南人派の重臣である
イ・ゲイン/オ・テプン/テソクの弟
キム・ユソク/チャン・ヒジェ/チャン氏の兄
パク・ジョンス/ミョンソン大妃/スクチョンの母
ナ・ソンギュン/チョン・イングク/西人派の重臣
チョン・ホジン/チェ・ヒョウォン/トンイの父、コムゲの元代表
チョン・ソンウン/チェ・ドンジュ/トンイの兄、掌楽院の薬師
チェ・チョロ/オ・ユン/義禁府の役人でありテソクの甥にあたる




韓国ドラマ「トンイ」予告動画はこちら





韓国ドラマ「トンイ」あらすじ全話一覧はこちら
トンイ-あらすじ-全話一覧




トンイ-あらすじ-58話
イヌォン王妃はトンイがなぜ王妃の座を退いたのか、理解できず真意を問い質す。
しかし、その真意を聞き出す前に話は遮られてしまうのだった…。
既にトンイは計画を実現させるための手段としてその座を退いていたのだった。

ほどなくしてトンイはチョンスからチャン・ムヨルの勢力によって、拠点が襲撃されたことを報告する。
トンイは直ちにこの緊急事態に対処することに…。




トンイ-あらすじ-59話
トンイはチャン・ムヨルの動きを動きを封じるために、実はイヌォン王妃を味方につけるべく水面下で動いていた。
トンイはイヌォン王妃にムヨルが裏切りを企んでいると伝え、その話しを聞いたイヌォン王妃は選択を迫られるのだった。
そんな中、スクチョンはヨンギと連携して、怪しい動きを進めるムヨルの決定的な証拠を掴み追い詰めようとする。




トンイ-あらすじ-60話 最終回
謀反を起こしたムヨルたち一派を捕らえたスクチョンとトンイたち。
重大な調停危機を脱し、大きな困難の山を越えるのだった。

そして、トンイはクムや世子の為に見本を示そうと、正式に宮殿を離れることを決める。
スクチョンはトンイを引き留め、宮殿に残ることを求める。
だが、スクチョンが目指すのは自分のように地位もなく貧民であっても、きちんと生きられる国づくりをしたいとして、民に開かれた活動をしたいと話す。
その想いを汲んだスクチョンはトンイを送り出し、こうしてトンイはイヒョン宮に拠点を構え、多くの困った状況の民が助けを求めて訪問していた。
そんな民に応えるべくトンイや女官たちは休みなく働く。
そんなある日、父の冤罪を証明するために協力を求める娘がやって来る。
かつての自分を垣間見たトンイは、その娘の為に全力を尽くすことに…。




感想
只今、準備中ですm(__)m

最後まで、ご覧いただきありがとうございます!
それでは、次回更新をお楽しみに(^^)/
管理人ベルモク




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posted by ベルモック at 22:54| 韓国ドラマ 最新タイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする