韓国ドラマ-トンイ-あらすじ-40話~42話-最終回まで感想あり: BSとCSの韓国ドラマ日誌-あらすじ-動画-感想を最終回まで全話発信

2023年10月01日

韓国ドラマ-トンイ-あらすじ-40話~42話-最終回まで感想あり

韓国ドラマ-トンイ-あらすじ-40話~42話-最終回まで感想あり-キャスト-相関図-視聴率-動画とともに全話をお届けします!

BSとCSで放送、韓国ドラマ「トンイ」あらすじ40話~42話をご紹介します!

あらすじと概要
時は1681年、スクチョン第19代王が治める時代。貧しい生活ながらも健やかな日々を送っていたトンイ。
しかし、父と兄は謀略に巻き込まれその命を落としてしまう。
突然家族を失ったトンイは、真相を突き止めるべく宮廷へと入り込む。
そこでスクチョン王に見初められ、ついに王の側室にまで上り詰める伝説の女性の波乱万丈の物語り。

監督:イ・ビョンフン、キム・サンヒョプ
脚本:キム・イヨン
主要キャスト:ハン・ヒョジュ、チ・ジニ、イ・ソヨン、ペ・スビン他

製作/MBC/放送/2010年/全60話/最高視聴率35.6%越え!







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俳優/役名/説明
ハン・ヒョジュ/トンイ、(スクビョン)チェ氏/スクチョンの側室であり、底辺の生活から英祖(イ・サン)の母となる稀有な存在
チ・ジニ/スクチョン/朝鮮王朝大19代王
イ・ソヨン/ヒビン・チャン、オクチョン/スクチョンの側室、景宗の母
ペ・スビン/チャ・チョンス/コムゲの頭目、捕盗庁の一人、トンイの幼なじみ
チョン・ジニョン/ソ・ヨンギ/捕盗庁の従事官
パク・ハソン/イニョ王妃/スクチョンの正室
オ・ヨンソ/インウォン、王后キム氏/スクチョンの継室
チョン・ドンファン/オ・テソク/南人派の重臣である
イ・ゲイン/オ・テプン/テソクの弟
キム・ユソク/チャン・ヒジェ/チャン氏の兄
パク・ジョンス/ミョンソン大妃/スクチョンの母
ナ・ソンギュン/チョン・イングク/西人派の重臣
チョン・ホジン/チェ・ヒョウォン/トンイの父、コムゲの元代表
チョン・ソンウン/チェ・ドンジュ/トンイの兄、掌楽院の薬師
チェ・チョロ/オ・ユン/義禁府の役人でありテソクの甥にあたる




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トンイ-あらすじ-全話一覧




トンイ-あらすじ-40話
トンイは清国の者たちが集まる場で何やら不可解な動きがあることを察知し、調査を進めていたが、その調査は難航していた。
一方、王妃の座を奪還したいヒビンは、スクチョンが信頼しているチャン・ムヨルと接触し、チャン・ヒジェを都に戻し南人派への影響力も回復させようと動き出していた…。
そんな中、コムゲの集団が新たに組織として動き出すことを知ってしまったチョンス。
複雑な思いになるチョンスはこの事実を、国の防衛を任されているソ・ヨンギに報告することを躊躇してしまうのだった…。




トンイ-あらすじ-41話
新たなコムゲの襲撃を受けたトンイ。
しかし、反撃を躊躇するトンイは、新代表のケドラに暴挙を辞めるよう説得を試みる。
だが強い信念のあるケドラはコムゲの活動は大義アリと反論し、トンイの説得を聞くことはないのだった。
本格的に動き出した新コムゲが目立てば、自分の過去も広く知られてしまうと恐れるトンイ…。
なんとかした国の安定のためにもコムゲの動きを止めようとするトンイは、調べていた謎の手の合図の意味を調査していく。




トンイ-あらすじ-42話
コムゲを調査していたトンイは、ついにかつて父たちのコムゲを音入れたのが、オ・テソクであったことを突き止める。
すぐにヒビンの元を訪ねたトンイは、ヒビンに対しテソクとの関係を問い質す。
またテソクに対してもボロを出させるよう、罠を仕掛けるのだった。
そして、時を前後してヒビンもついにトンイがコムゲの前代表の娘である事実を突き止める。
この情報を掴んだヒビンは、暴露すれば地位奪還も近いと確信する…。
テソクに危機が迫っていることを受け、ヒジェはテソクに都から非難するように伝える。
テソクもその指示に従い、脱出を試みるのだが…。




感想
只今、準備中ですm(__)m

最後まで、ご覧いただきありがとうございます!
それでは、次回更新をお楽しみに(^^)/
管理人ベルモク




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posted by ベルモック at 16:54| 韓国ドラマ 最新タイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする