韓国ドラマ-王の女-あらすじ40話~最終回-感想-相関図: BSとCSの韓国ドラマ日誌-あらすじ-動画-感想を最終回まで全話発信

2016年03月18日

韓国ドラマ-王の女-あらすじ40話~最終回-感想-相関図

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BS放送,CS放送でおすすめの韓国ドラマのあらすじを動画つきで最終回まで全話!
今回の記事では「王の女」の40話~最終回(42話)のあらすじを書いていきます。
このドラマは全42話です。キャスト、相関図も記載してあります。

最後の方に私の個人的な感想を書いてあります。
今回は動画はありません。

それでは内容をどうぞ!


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キャスト情報
キャスト/役名/説明
チ・ソン 光海君(クァンヘグン)イ・ホン 朝鮮第15代王・宣祖の第2王子、王の資質を持つ
パク・ソニョン キム尚宮(ケトン)嘉嬉(カヒ・ケシ)女官・策士の顔を持つ光海君を愛する
キム・ユソク 臨海君(イムヘグン)光海君の兄であり宣祖の第1王子・武芸に秀でる
サガン ユ氏 光海君の妻、類まれな才を持ち政治的助言を行う
イム・ドンジン 宣祖(ソンジョ) 朝鮮第14代王・人柄は良いが指導力が乏しい
イ・フン イ・ハンミン 臨海君の忠実な部下であり山賊の長も務める・ジョンウォルの愛に命を捧げる
イ・ヒョチュン パク氏 宣祖の正室・光海君をこよなく愛する
ホン・スヒョン 王后キム氏 宣祖の継室
イ・ヘスク   仁嬪キム氏 宣祖の第2側室・自分の息子を王位に就けようと企む
イ・アヒョン 臨海君の妻・夫を献身的に支える
キム・ヘリ トン・ジョンウォル イ・ハンミンの恩人であり、ハンミンに影から愛される
イ・ドゥイル イ・ギチョク ジョンウォルの夫


韓国ドラマ「王の女」の相関図はこちらをごらんください
相関図2.jpg


前回のあらすじはこちら
韓国ドラマ-王の女あらすじ37話~39話


王の女-あらすじ-40話
明からの派兵要請は光海君を苛立たせていた。
一方大妃も明との接触を図り、光海君への復讐工作を進めていた。
陽綾君派のイ・グィが先頭に立ち光海君への反対勢力を結集しようとしていた。
イ・グィはなんの疑いも持たない光海君に、理由をつけて兵力動員を伝え配備を進めるのだった。
大妃の動向はいよいよ看過できなくなり、キム尚宮は大妃暗殺を図ろうとする。



王の女-あらすじ-41話
大妃が安否不明の噂の確認をするために、光海君は調査を命じる。
女官長共に行動するキム尚宮は、匿われていたところから引きずり出すことに成功する。
大妃を死に至らしめたとしてイ・イチョムが罪を負うことになる。
パク・スンジョンらは謀反を企ている勢力の動向を察知するも、光海君に知らせることなく動いてしまう。



王の女-あらすじ-最終回(42話)
謀反を企てた勢力は宮殿へと攻め入る。
必至に応戦する光海君だったが、死を覚悟するもキム尚宮に個々は一度捕まることを進言される。
生きていた大妃の光海君に向けられた憎悪は衰えることを知らず
公の前に連れだされた光海君は屈辱を受ける。
それを知ったキム内宮も自身の運命を覚悟し光海君の待つ元への向かうのだった・・・。



感想
ついに最終回を迎えてしまいました。「王の女」光海君が王となり国を治めていましたが
実験を握っていたのは最後までキム尚宮でしたね。
二人の愛と国を思う思いは純粋なものであったと思います。
でも大妃の怒りが二人を過酷な運命へと導いて行きました。


以上、韓国ドラマ「王の女」40話~最終回(42話)でした。
今回も最後回までお読みいただき、誠にありがとうございました!
これからも、たくさんの韓国ドラマのあらすじを書いていきます。
当サイトで、お気に入りの作品が見つかればとても嬉しいです。
今後とも当サイトをよろしくお願いします。



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韓国ドラマ-王の女のあらすじ全話一覧はこちら
韓国ドラマ-王の女-あらすじ-全話一覧


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posted by ベルモック at 12:13| 韓国ドラマ 最新タイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする